なんでも大学
公認の野球投資で確実に稼ぐ!
2010.07.23[なんでも大学]
大相撲で問題になった「野球賭博」という言葉。
もちろん「悪い事」という認識はありますが、
具体的にどこが悪い事なのか、わからなかったりします。
そして調べてみてわかったことは
「野球賭博」という行為そのものよりも
「公営ギャンブル」ではなかった、という点が問題だったようです。
また、暴力団が絡んでいたことも大きいようですね。
公認されていれば野球もギャンブルの対象になるのです。
そして公認されているのが「ブックメーカー」というものです。
ブックメーカー業は、許認可事業であり、
イギリス政府の厳しい条件をクリアして許可を得ています。
競馬、サッカー、野球、オリンピック、選挙結果、為替相場、
天気予報など、実に様々なものが賭けの対象となっています。
日本では一部の方が投資対象としてブックメーカーを行っていたそうですが、
今、人気が高まり一般層にも普及してきています。
―ブックメーカーの人気が高まっている理由―
◆他のギャンブルよりも還元率が極端に高い(95%)
他のギャンブルだと宝くじが還元率45%、競馬(JRA)が還元率80%、
ローリスクなことがわかります。
◆全世界24時間365日取引ができる
競馬の場合、土日しかできませんが、
ブックメーカーは、24時間365日、自宅で取引できます。
◆買った時点のオッズで取引ができる
競馬であれば、馬券の購入者数に応じて調整が入り、
出走直前まではオッズは変動しますが、ブックメーカーの場合は、
購入時に全世界にあるブックメーカー社が定めたオッズで取引できます。
もしも2.5倍のオッズの時に買っていたら、最終オッズが1.5倍になろうが
1.2倍になろうが、購入した段階の2.5倍というオッズで取引が出来ます。
「稼げるかも?」というのはわかっていただけたと思いますが、
「確実に稼げる」という証拠になるのが「両建て」というシステム。
―両建てとは?―
インターネット上に無数に存在するブックメーカーのオッズを比較して、
両方のチームにベットしてどちらが勝っても利益が得られる仕組みのことをいいます。
例にすると
「A対B」という投資対象ゲームがあり、
aというブックメーカー社では
A:3.9倍
B:1.2倍
bというブックメーカー社では
A:1.3倍
B:4.2倍
という配当だったとします。
この場合、a社ブックメーカーでAに1万円投資
b社ブックメーカーでBに1万円投資をすると…
どちらが勝ったとしても、堅実に利益を生むことができるのです!
そんな夢のソフトが「Triple A」なんです!
もっとも効率よく簡単に「両建て」を見つけ出して、
確実な勝利が目の前に!


