なんでも大学
競馬に勝つ2つの要素って知っていますか?
2010.07.06[なんでも大学]
宝塚記念でのナカヤマフェスタの追いっぷりが記憶に新しいですが、
勝った人も負けた人も春のGIシリーズが終わってしまって、
寂しい気持ちでいっぱいではないでしょうか?
各地での夏競馬が終わると、
いよいよ年末の有馬記念までノンストップにGIレースが続き、
競馬ファンにはたまらない時期になりますよね!
そんな秋に向けて、あなたはどうされますか?
競馬雑誌やインターネットで独自に情報収集?
秋の大型レース開催までは様子見?
夏競馬も全力で投資?
人それぞれ楽しみ方はあるかと思いますが、
声を大にして言いたいのは
『「真の情報」を手にする人間が勝てる人間』ということです。
ブ レインコミニュケーションズの宮内さんは仰います
高額 なソフトの出す買い目や、
予想会社に高いお金を払って言われたとおりに買って、
そんな方法で本当に的中させることってできるのでしょうか?
い いえ
実は競馬で勝つために必要なのはあるたった2つの要素だけなのです。
それが「情報」 と「デー タ分析」です。
実際、宮内さんも2008年までは競馬で連敗をされていたようです。
その中で競馬の師匠に出会い、その方に徹底的に叩き込まれたのが
データ競馬だったそうです。
「データ」「統計」と聞くと、堅苦しいイメージがあり、
難しそうって思うかも知れませんよね?
確かに様々な統計データは必要です。
けれど、データは集めるだけ集めた方がいいってわけじゃありません。
たまに無駄に多くのデータばかりを集める人ばかりいますが
そこに不必要ななデータは含まれていませんか?
そうです。
データは「量」よりも「質」です。
宮内さんはこうも仰います。
私が行っている予想では、通常の「統計データ」「データ競馬」の
実質、半分くらいのデータしか使いません。
この質の高いデータに、生の情報を足すことで
有効な買い目を出すことが出来るのです。
その結果、2009年の年間実績
的中率63% 245万円の利益を生みました。
さすがに「100戦100勝!」とまではいきませんが、
安定した的中率となり、月ごとの勝率は100%です。
そして宮内さんは決意しました。
過去の自分のように競馬に負け続ける人を助けたいと。
『買い目を教えよう』と。
ソフトがインストール出来ない、パソコンのスペックの問題、
色々考えられるので、ソフトにすることはやめにしました!
シンプルイズベスト
「だったら買い目をそのまま教えよう」
あなたがすることは、メールを受信して馬券を購入するだけ。
①メールアドレスを登録
↓
②配信される買い目をメールで確認する
↓
③配信されたメールに従って馬券を購入
あなたがすることは、このたった3つのステップだけです。
真剣に考えてみましょう、
競馬で収入を得られるようになったら
あなたのこれからの生活がどう変わるのかを…
◆ 競馬の負け組から圧倒的な勝ち組へ「トリニティシグナル」
お金に余裕が出来ると時間にも余裕ができ、心にゆとりができます。
心にゆとりがあると人に優しくできますし、
真剣に人の幸せについても考えれるようになれます!


