ナニコレ教材発掘
綺麗な字って今からでも書けるようになるの?
2010.02.18[ナニコレ教材発掘]
仕事や役所などで届出を提出しなければいけないときなど、他の誰かに自分の字を読まさなきゃいけない場面で、結構な確率で聞かれしてしまうのが
すいません、この字はなんと・・・?
しかめっ面の顔で、また言われてしまった・・・。
毎回、くじけそうになるこの言葉。
「すいません、これはですね」と、これから先あと何回説明することやら・・・

一生懸命、書店にある練習帳を練習しても、一向に上達しない方
あまりにもひどいクセ字で、上達を諦めてしまっている方
流行の通信添削を受講したけど、あまり上達せず途方に暮れている方
このような悩みをもっている方は多数いらっしゃるようですね。
ましや今のご時世、転職を考えている方もいるでしょうから
履歴書なんて"書いては消して、書いては消して"の繰り返しで
きっと面接の前に挫け倒しですよ。
ああ、神様、あなたはナゼ私にこのような試練をお与えに・・・
私の手によって書き出される文字は全てアート性に優れています・・・
突然、綺麗になることなんてことはありえないですし
生まれつきだから仕方ないとあきらめるしかないんでしょうか?
『実は・・・ちょっとした理論を知り動画を見るだけで
あなたの字が突然見違えるように綺麗になるスピード上達法があります。』
えっ?えっ?・・・神様?
『私は数えきれないほどの字の悩みを解決し多くの方の字をキレイにしてきました』
こう語るのは、ペン習字研修センター 所長 山下静雨さん。
これまで、通信添削や企業や自治体などへの出張指導
講演会などで50年近くにわたりペン字指導に当たってきた経験の持ち主です。
「えんぴつで綴る初恋-藤村詩集-」(大和書房)の著書でもあります。
ちなみに、きれいな字は性格の表れとも言うそうで
色々な面でメリットがあるようです。
自分を表現する上でも、字のきれいさは評価の対象になりやすいですし
きれいな字が書けるだけで仕事ができる人のように見えたりと心理的にも
信頼されやすいようです。
なにより、履歴書や仕事で文書を書かなきゃいけない場面でも
堂々と書くことができるのはかなり大きいのではないでしょうか?
山下先生によると、字の上達には「ある法則」と「コツ」があると言うのです。
それは、
『字をきれいに書くコツを知る』
『きれいに書いている字の映像を見る』
たったのコレだけだと・・・
この、「コツ」「法則」を知るだけで
殆ど練習をしたことがない字なのに突然きれいな字に
生まれ変わるということが起こるそうなんです。
練習帳からは学べないきれいに書く理論を知り
実際にきれいな字を書いている動く映像を繰り返し見ることで
頭の中のきれいではない字を根本から書き換えてしまうのです。
山下先生のペン字指導50年の集大成と言えるノウハウを手にいれさえすれば
きれいな字が書けなくて悩むことはなくなりそうです。
これまではありえなかった
アナタの手からきれいな字が生み出されるという体験を
その目で味わってみてはいかがでしょうか?
◆ペン字スピード上達!伝統山下流◆

ちょっとした「理論」を知り「動画」を見るだけで「あなたの字が突然、見違えるようにきれいになるスピード上達法を公開!
練習帳をやみくもに練習をしても決してキレイにはなりません。上達するには"字をきれいに書くコツを知る""キレイに書いている字の映像を見る"たったコレだけです。試してみる価値は十分あるのでは?


